ミクサ
名前:草薙 刃登録ネーム:ミクサゲーム内性別:女性ゲーム内年齢:17種族:ヒューマン職業:剣士容姿・性格:黒髪碧眼 身長は160強素っ気無いが冷酷なわけではない武器:双刀・散花切れ味(攻撃数値)が高い他、劣化及び破壊されない。攻撃・防御デバフを弾き、また溜める事で物理属性の衝撃波を生み出せる。見た目は一般的な直刀。スキル:【創造の壱】(パッシブ)相手の情報を(掲示板に乗っている程度で)取得する。代わりに他者からの強化バフを無効化するようになる。以降のスキルを開放するために必要なスキル。【狂愛の弐】(パッシブ)常に ≪状態異常:死斑≫ になる。終幕の七以外で無効化されない。【外神の参】(アクティブ)戦闘開始から7レス以上経った後使用可能。目前の円状、半径20mに超威力の無属性攻撃を放つ。魔法判定、耐性貫通。(防御は可能)2ロル分溜めが必要。(3ロル目で発動)【極北の四】(アクティブ)MPが0になった後使用可能。前方広範囲に剣閃の嵐を放つ、当たった相手は次の行動(着弾とその次のロル)まで任意発動するスキル・効果が発動不可になる(その時使用しているものは解除される。パッシブのものは範囲外)単発の威力は小さいが攻撃回数が非常に多い。1ロル分溜めが必要。【呪毒の伍】(アクティブ)他のアクティブスキルを何れか1つ使用した後に使用可能。戦闘エリア全体を5ロルの間黒い花で満たす。(花の長さは20cm程度)相手が花と接触している時、対象にロルが回る毎に最大HPの20%ダメージ。花は破壊可能だが、数ロル跨がない程度の(威力の低い)攻撃の場合は狙って破壊する必要有り。使用後は再び別のアクティブスキルを使うまで使用できない。【武豪の六】(アクティブ)武器を用いた攻撃の回数(ロル数ではない)が7を超えた場合にのみ使用可能。武器による物理攻撃で魔法を打ち消せるようになる。(ただし数ロル跨いだ魔法に対しては相応の攻撃が必要)以降武器による攻撃しか出来なくなる。効果は使用後戦闘が終わるまで続く。【終幕の七】(アクティブ)他のスキルが全て1度以上使用済みの場合にのみ、1度だけ使用可能。自身のスキル全てと魔法を無効(使用不能)にし、HPを全回復&ステータス数値底上げ(その戦闘中のみ)&全属性耐性(中)付与。≪魂継剣≫が使用可能になる。設定:AW古参ソロプレイヤー。不人気なスキルツリーを取得している珍しい実力者としてその道の人には有名。しかしリアルの方は一切素性が知れず、「NPCではない」程度しか分かっていない。ステータスは意図的にMP、魔法攻撃力を削り他に回している。MPは特に低くヒューマンが行使できる魔法2発で0になる。PTプレイはほとんどやらないが強制されれば別、PT用の動きもしっかりと理解しており基本前衛の切り込み役で動く。基本的に「〜迷宮」エリアの奥地で活動しており、街へはアイテムの整理等に来る程度。備考:≪魂継剣≫青く透き通った刀身を持つ、槍であり双刀であり大剣。槍だけ形が特殊であり、刃の後ろにくっ付くように半円状の刃がある。(振り子のそれに近い)持ち主の意思により上記3種のどれかに形が変わる手元を離れた場合は次ロルで手元に転移し戻る。対生物特効。(極大、特効範囲は「動くもの全て」)攻撃は魔法、物理のどちらにも属さない。ステータス補正が高く、溜めれば衝撃波も放てるがスキル以外で開放されない限定武器。破壊不能。≪状態異常:死斑≫攻撃力・防御バフ(中)HP自動回復(小)状態異常(死斑を除く)継続ターン1 の4種を自身に付与する。(永続)代わりに魔法攻撃力が0になる(攻撃魔法は使用でき、MPも消費するが効果の一切が発現しない。攻防バフのデメリット)他このスキルの発動中、戦闘用アイテムを使用できなくなる。(自動回復と状態異常ターンのデメリット)・スキルツリーについて全開放に至るまでのコストが非常に重いスキルツリー。数字の順に開放されていき、要となる七は最後になる。開放しても扱うための要求PSが高いため、PTでは所謂地雷、対人では所謂カモとして見られやすくAW内でも取得を推奨されていない。事実としてこのスキルツリーを取得している人は少ない。・「ロル数」「レス数」「攻撃数」についてロル数・・・自ターンで数えます例:自分→相手→自分→相手 2ロルレス数・・・相手と自分との合計で数えます例:自分→相手→自分→相手 4レス攻撃数・・・ロル内の攻撃の数で数えます1ロル中に2回攻撃した場合は攻撃数2です(この基準はこのキャラ内のみの設定です)※イラストは 着せ替えキャラメイク より作成
名前:草薙 刃
登録ネーム:ミクサ
ゲーム内性別:女性
ゲーム内年齢:17
種族:ヒューマン
職業:剣士
容姿・性格:黒髪碧眼 身長は160強
素っ気無いが冷酷なわけではない
武器:双刀・散花
切れ味(攻撃数値)が高い他、劣化及び破壊されない。
攻撃・防御デバフを弾き、また溜める事で物理属性の衝撃波を生み出せる。
見た目は一般的な直刀。
スキル:
【創造の壱】(パッシブ)
相手の情報を(掲示板に乗っている程度で)取得する。
代わりに他者からの強化バフを無効化するようになる。
以降のスキルを開放するために必要なスキル。
【狂愛の弐】(パッシブ)
常に ≪状態異常:死斑≫ になる。
終幕の七以外で無効化されない。
【外神の参】(アクティブ)
戦闘開始から7レス以上経った後使用可能。
目前の円状、半径20mに超威力の無属性攻撃を放つ。
魔法判定、耐性貫通。(防御は可能)
2ロル分溜めが必要。(3ロル目で発動)
【極北の四】(アクティブ)
MPが0になった後使用可能。
前方広範囲に剣閃の嵐を放つ、当たった相手は次の行動(着弾とその次のロル)まで任意発動するスキル・効果が発動不可になる(その時使用しているものは解除される。パッシブのものは範囲外)
単発の威力は小さいが攻撃回数が非常に多い。
1ロル分溜めが必要。
【呪毒の伍】(アクティブ)
他のアクティブスキルを何れか1つ使用した後に使用可能。
戦闘エリア全体を5ロルの間黒い花で満たす。(花の長さは20cm程度)
相手が花と接触している時、対象にロルが回る毎に最大HPの20%ダメージ。
花は破壊可能だが、数ロル跨がない程度の(威力の低い)攻撃の場合は狙って破壊する必要有り。
使用後は再び別のアクティブスキルを使うまで使用できない。
【武豪の六】(アクティブ)
武器を用いた攻撃の回数(ロル数ではない)が7を超えた場合にのみ使用可能。
武器による物理攻撃で魔法を打ち消せるようになる。
(ただし数ロル跨いだ魔法に対しては相応の攻撃が必要)
以降武器による攻撃しか出来なくなる。
効果は使用後戦闘が終わるまで続く。
【終幕の七】(アクティブ)
他のスキルが全て1度以上使用済みの場合にのみ、1度だけ使用可能。
自身のスキル全てと魔法を無効(使用不能)にし、HPを全回復&ステータス数値底上げ(その戦闘中のみ)&全属性耐性(中)付与。
≪魂継剣≫が使用可能になる。
設定:AW古参ソロプレイヤー。
不人気なスキルツリーを取得している珍しい実力者としてその道の人には有名。
しかしリアルの方は一切素性が知れず、「NPCではない」程度しか分かっていない。
ステータスは意図的にMP、魔法攻撃力を削り他に回している。
MPは特に低くヒューマンが行使できる魔法2発で0になる。
PTプレイはほとんどやらないが強制されれば別、PT用の動きもしっかりと理解しており基本前衛の切り込み役で動く。
基本的に「〜迷宮」エリアの奥地で活動しており、街へはアイテムの整理等に来る程度。
備考:
≪魂継剣≫
青く透き通った刀身を持つ、槍であり双刀であり大剣。
槍だけ形が特殊であり、刃の後ろにくっ付くように半円状の刃がある。(振り子のそれに近い)
持ち主の意思により上記3種のどれかに形が変わる
手元を離れた場合は次ロルで手元に転移し戻る。
対生物特効。(極大、特効範囲は「動くもの全て」)
攻撃は魔法、物理のどちらにも属さない。
ステータス補正が高く、溜めれば衝撃波も放てるがスキル以外で開放されない限定武器。
破壊不能。
≪状態異常:死斑≫
攻撃力・防御バフ(中)
HP自動回復(小)
状態異常(死斑を除く)継続ターン1 の4種を自身に付与する。(永続)
代わりに
魔法攻撃力が0になる(攻撃魔法は使用でき、MPも消費するが効果の一切が発現しない。攻防バフのデメリット)他
このスキルの発動中、戦闘用アイテムを使用できなくなる。(自動回復と状態異常ターンのデメリット)
・スキルツリーについて
全開放に至るまでのコストが非常に重いスキルツリー。
数字の順に開放されていき、要となる七は最後になる。
開放しても扱うための要求PSが高いため、PTでは所謂地雷、対人では所謂カモとして見られやすくAW内でも取得を推奨されていない。
事実としてこのスキルツリーを取得している人は少ない。
・「ロル数」「レス数」「攻撃数」について
ロル数・・・自ターンで数えます
例:自分→相手→自分→相手 2ロル
レス数・・・相手と自分との合計で数えます
例:自分→相手→自分→相手 4レス
攻撃数・・・ロル内の攻撃の数で数えます
1ロル中に2回攻撃した場合は攻撃数2です
(この基準はこのキャラ内のみの設定です)
※イラストは 着せ替えキャラメイク より作成